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ベトナム人の平均年収・月収はいくら?日本で働く人が増加する理由・ベトナム人とうまく仕事を進めるコツ|外国人・グローバル人材採用|Connect Job

  • numabukuro4649
  • 5 時間前
  • 読了時間: 18分

ベトナム人の平均年収・月収はいくら?日本で働く人が増加する理由・ベトナム人とうまく仕事を進めるコツ

ベトナムは日本と友好関係にある国のひとつで、著しく経済成長しています。人材不足を解消する目的で、ベトナム人の雇用を検討する企業は増えました。


そこで、当記事ではベトナム人の平均年収や月収がについて解説しています。日本で働く人が増加する理由や、ベトナム人とうまく仕事を進めるコツについてもまとめました。


「ベトナムの給与相場を知って、適正な採用条件を決めたい」「日本とベトナムの労働環境の違いについて知りたい」と考えている方は、ぜひ参考にしてみて下さい。


 

目次


 


1.ベトナム人の平均年収に関する基本情報


日本で働くベトナム人の労働者は、令和6年10月末時点で570,708人です。国籍別の外国人労働者数はベトナムが最も多く、全体の24.8%を占めています。


そこで、以下ではベトナム人の平均年収についてまとめました。業種や職種ごとの平均年収や、地域ごとの平均月収の違いも見ていきましょう。



ベトナム人の平均年収は日本円で約49万円

国家統計局のデータによると、2023年第2四半期におけるベトナム人の平均収入は月額700万ドンです。


ドン(VND)はベトナムの公式通貨で、2025年3月時点での為替レートは「1円=170.61ドン」になります。月額700万ドンは約4万1,000円ですので、平均年収は日本円に換算すると約49万円です。


一方で日本人の平均年収は、令和5年の民間給与実態統計調査によると、約460万円とのデータが出ています。


日本と比較してみると、ベトナムの平均年収は低いことが分かるでしょう。日本貿易振興機構(JETRO)の調査資料を見てみると、ベトナム人労働者の平均月収は年々上昇しています。




ベトナム人の収入が上昇しているのは、最低賃金が引き上げられているのが理由です。他にも、実業家やITなどの新規産業で活躍する人が増えている点も、平均年収が上がっている要因だと考えられます。


業種や職種ごとの平均年収の違い

ベトナム人の平均年収の約48万円という数値は、あくまでも平均値です。そのため、業種や職種によって大きく異なります。


以下では、産業分野を例に挙げて、ベトナム人の平均月収の目安をまとめました。

産業分野

ベトナム人の平均月収

加工・製造業

730万ドン

電力・ガスの生産・供給業

960万ドン

運輸・倉庫業

870万ドン


年収の高い業界と、そうでない業界があります。ITやスタートアップなど、これからの成長が見込まれる業種は若い求職者から人気です。


富裕層のベトナム人の職業

ベトナムは、経済発展が進んでいる国です。ベトナムの国民ひとり当たりのGDPは、年々上昇していることが分かります。



以下では、富裕層のベトナム人に多い職業や平均年収の目安をまとめました。

富裕層のベトナム人に多い職業

平均年収の目安

パイロット

約3,500ドル

人事部職員

約1,500~5,000ドル

IT企業職員

約900ドル

客室乗務員(CA)

約800~1,000ドル

航空管制官

約800ドル

パイロットや人事部職員など、高いスキルが求められる職業は高収入が期待できます。


地域ごとの平均月収の違い

平均月収が上がっているベトナムですが、地域ごとに違いがあります。ベトナム統計総局が発表した2022年版家計生活水準調査報告書によると、ベトナムの都市部と農村部の平均月収の違いは、以下の通りです。

項目

平均月収(2022年)

2012年との比較

都市部

月額595万ドン

約2.0倍

農村部

月額386万ドン

約2.4倍


2012年と比較してみると、農村部の平均月収は伸びていることが分かります。しかし、都市部との地域格差や富裕層との格差が生まれています。


優秀な人材でも、地域差別によって就職先や大学が限定的です。そのため、農村出身者の優秀で意欲的な学生は、海外を目指しています。


2022年と2024年に最低賃金を引き上げ

ベトナム人の平均月収や平均年収が上昇しているのは、最低賃金の引き上げによる影響だと考えることができます。ベトナム政府は、2022年7月1日より最低賃金を月額で平均6%引き上げました。



さらに2年後の2024年7月には、最低賃金を約6%引き上げています。4つの地域別の改定後月額や引き上げ率の詳細は、以下の通りです。

地域

改定後月額

引き上げ率

地域1(ハノイ市やホーチミン市などの都市部)

496万ドン

5.98%

地域2(ダナン市などの郊外)

441万ドン

6.01%

地域3(バクザン市やフーリー市などの地方都市部)

386万ドン

6.04%

地域4(地域1~3に含まれない農村部など)

345万ドン

6.15%


近年で二度の改定があったことから、年々最低賃金が上昇傾向です。しかし、ベトナムでは物価も上昇しています。ベトナム統計総局は、2024年の消費者物価指数(CPI)が前年と比べて3.63%上昇したと発表しました。


CPI上昇率は物価の変動度合いを表す指標で、比較時の指数が上昇していると物価も上がったと判断できます。つまり、ベトナムでは必ずしも国民の生活が楽になったとは言い切れません。



2.新卒の初任給

新卒のベトナム人の初任給は、業種や職種で異なります。企業によっても変わりますが、大学新卒社員の平均賃金は、月額300ドル(約4万5,000円)です。


日本人の初任給は大学卒で22万6,341円、高校卒で18万9,723円ですので、ベトナム人の新卒の平均賃金は低いことが分かります。


また、ベトナムにおいて、新卒社員の賃金水準が高い業種は、不動産・金融サービス・IT・秘書・食品技術などです。大手企業や外資系企業であれば、より高い初任給が提示される場合があります。




3.ベトナムでの生活費の目安


ベトナムでの生活費の目安

ベトナムは、日本と比べて物価が安いというイメージがあります。ベトナム人の生活費がどのくらいなのか気になる人は多いでしょう。


以下では、ベトナムでの生活費の目安を項目ごとにまとめました。

項目

費用

家賃

都市部:400万~900万ドン

郊外・地方都市:300万~600万ドン

光熱費・水道代

60万~100万ドン

食費

250万ドン(自炊中心の場合)

通信費

30~50万ドン

交通費

50~80万ドン(バイクの利用が一般的)

比較的余裕のある暮らしをしているベトナム人をモデルにしているため、家賃や光熱費はもう少し安くても生活できるでしょう。ベトナムと日本を交通費で比べてみると、ベトナムの物価が安いことが分かります。

交通手段

ベトナム(ハノイ)

日本(東京)

バス

7,000ドン(約41円)

約210円

電車

8,000ドン(約47円)

約180円

タクシー

1kmで1万ドン(約58円)

約500円

ガソリン

1Lで2万7,000ドン(約158円)

約176円


物価が安いベトナムでは、日本よりも生活費を抑えて暮らすことができます。


4.日本とベトナムの労働環境の違い


日本とベトナムの労働環境の違い

日本とベトナムでは、労働環境が異なります。仕事に対する考え方が異なるため、ベトナム人材の採用を検討している企業はきちんとチェックしなければなりません。


以下では、日本とベトナムの労働環境の違いを「仕事の時間」「残業の有無」「社内の人間関係」「ボーナス制度」の観点で詳しく解説していきます。


仕事の時間

日本とベトナムでは労働に関する法律が違うため、1年間の休日や仕事の時間が異なります。日本の労働基準法で決められている法定の労働時間・休憩・休日は、以下の通りです。


  • 使用者は原則として、1日に8時間、1週間に40時間を超えて労働させてはいけない

  • 使用者は労働時間が6時間以上では45分以上、8時間以上では1時間以上の休憩を与える必要がある

  • 使用者は少なくとも毎週1日の休日か、4週間を通じて4日以上の休日を与える必要がある


労働基準法を基準に考えると、1年間の休日の最低ラインは105日+祝日(16日間)で121日です。一方でベトナムでは、休日は最低週に1日、次の6日は祝日として付与する必要があると決められています。


  • 元旦

  • 陰暦の新年

  • Hung Vuong王の記念日

  • 戦勝記念日

  • 国際労働日

  • 建国記念日


ベトナムの年間休日の最低ラインは、53日+祝日(10日間)の63日です。休日が少なくて仕事の時間が長いように感じますが、多くの日系企業は週休1.5日~2日に設定しています。


残業の有無

日本では、労働環境の質や生産性の向上を目指して、働き方改革の実現に向けて取り組んでいます。


働き方改革の影響によって、残業時間は減少しています。しかし、欧州の諸国と比べてみると、年平均労働時間が長く、時間外労働者の構成割合が高いのが特徴です。


一方でベトナム人は、あまり残業をしない傾向があります。多くの会社では8時から17時まで勤務し、退勤後の時間は自分自身のために使ったり家族と一緒に過ごしたりするのが一般的です。


ベトナムと日本は、残業に対する考え方が異なることが分かります。



社内の人間関係

日本では、古くから社内での上下関係や先輩後輩の文化が重要です。会社に先に入社した人に対して、礼儀正しく振る舞う必要があります。


一方でベトナムでは、年上の人を尊重する傾向があります。年上の人は数多くの生活経験を持っているため、色々なことを学べるのが理由です。


また、社内の人間関係において、日本ではチームワークを重視しているのに対して、ベトナムでは率直なコミュニケーションが好まれています。日本とベトナムでは、仕事文化に大きな違いがあると心得ておきましょう。


ボーナス制度

日本のボーナス制度は、一般的に夏と冬の年2回支給されます。厚生労働省の「令和6年 民間主要企業年末一時金妥結状況」によると、2024年冬の賞与の平均額は891,460円でした。


一方でベトナムでは、年1回のボーナスを支給する企業が多いです。日本での賞与と同じように、会社の業績や労働者の成果に応じて、2月に賞与が支払われます。ベトナムの旧正月のテトの時期に支給されることから、テトボーナスとも呼ばれています。


ベトナムでは、会社の経営が赤字でも従業員に対してボーナスを支給しなければなりません。そのため、業績が悪化している場合、自社製品などの現物支給で行う企業もあります。



5.ベトナム人から見た日本就職・日本企業の魅力


ベトナム人から見た日本就職・日本企業の魅力

厚生労働省の調査によると、日本で働く外国人労働者の中でも、ベトナム人が全体の24.8%を占めています。


なぜこれだけのベトナム人が日本で働いているのか、疑問に思う方もいるのではないでしょうか?そこで、以下ではベトナム人から見た日本への就職や日本企業の魅力について解説していきます。



ベトナム国内と比較して高収入を得られる

日本で働くベトナム人が増加した理由の一つは、経済的な理由です。


ベトナム国内と比較してみると、日本の給与水準は非常に高く設定されています。ベトナム人の平均年収は約48万円、日本人の平均年収は約460万円です。ベトナム人から見ると、日本企業への就職で高収入を得やすいことが分かります。



日本人への好感度の高さ

日本に対して、親日感情を持っているベトナム人は多くいます。ベトナム国内では、日本の製品や漫画が浸透しているほど身近な存在です。


外務省が実施したASEAN7ヵ国(インドネシア・マレーシア・フィリピン・シンガポール・タイ・ベトナム・ミャンマー)における対日世論調査によると、9割以上の人が「日本を信頼できる」または「どちらかというと信頼できる」と回答していました。


ベトナムに限った話ではありませんが、日本との関係に関して肯定的なイメージが定着しています。ベトナム人の日本人への好感度の高さは、日本企業に就職したいと考える大きな理由です。



労働環境が優れている

日本では、社会保障制度や企業の福利厚生制度といった労働環境が優れています。労働環境の良い日本は働きやすいと考えるベトナム人が多いようです。


日本では、外国人労働者も日本人労働者と同等の待遇で扱わなければなりません。国籍や信条、社会的身分による差別的な待遇は禁止されています。



つまり、日本人労働者と外国人労働者の賃金は、国籍に関係なく同等であることが原則です。最低賃金が保障されている日本の企業は、ベトナム人にとって大きな魅力だといえるでしょう。


先進国で技術力が高い

新興国のベトナムは、自国の製造業がまだ発展途上の状態です。ベトナム経済の伸びは世界的に注目を集めていますが、原材料や部品の現地調達率はまだ低くなっています。


ベトナムに進出している日系企業の中には、世界中から製品の部品を輸入して現地の工場で組み立てているところがあります。先進国である日本の技術力の高さに惹かれて、日本で働きたいと考えるベトナム人は増えています。



世界的に見て治安が良い

日本は、世界的に見て治安が良い国として知られています。テロや宗教対立が極めて少ないのが理由です。


ベトナム国内の治安も比較的安定していますが、日本の方が安心して働けるという理由で、日本に来るベトナム人が多いです。治安の良い日本であれば、仕事に加えて生活や子育ても安心してできると考える人が多いでしょう。



6.ベトナム人の働き方|日本人との違い、注意点は?


ベトナム人の働き方|日本人との違い、注意点は?

ベトナム人の働き方や仕事観は、日本人と異なる部分があります。そこで、以下ではベトナム人の働き方を日本人と比較してみました。


日本人との違いや一緒に働く上での注意点について見ていきましょう。


将来的な昇給よりもすぐにもらえる収入を重視

ベトナム人は、仕事のやりがいよりも給与を重視する傾向があります。キャリアアップや将来的な昇給よりも、今すぐにもらえる月収や年収への関心が強いです。


ベトナム人の転職理由はさまざまですが、給与に不満を抱えている人が多くいます。


つまり、「将来的に昇進や昇給の機会があるが、採用時の年収は低い」などの条件では、魅力を感じてもらえないかもしれません。ベトナム人がすぐにもらえる給与を重視している点は、日本人との大きな違いです。



仕事には責任を持って対応

ベトナム人は勤勉で真面目な性格の人が多いため、責任感を持って仕事に取り組んでくれます。さらに手先が器用だったり、コツコツと仕事をするのが得意だったりする人も多いです。


仕事に責任を持って対応してくれる点は、日本人と共通する部分も多いでしょう。異なる文化に適応する能力も高いため、日本の労働環境に馴染みやすいと考えることができます。


また、ベトナム人は向上心を持つことを素晴らしいとする文化があります。自分の意見をはっきりと伝える人も多いため、クリエイティブな業種でも歓迎されやすいでしょう。


サービス残業を行わない文化

ベトナム人は、家族を大切にする文化が根強く残っています。「家族のために仕事を休むのは当たり前」と考える人も少なくありません。


そのため、家族のいる人は特にサービス残業や休日労働を嫌う傾向があります。ベトナムにはサービス残業の文化はないので、当たり前のようにお願いすると大きな不満につながりやすいでしょう。


しかし、ベトナム人はサービス残業に対する考え方が日本人と異なるだけで、残業自体を嫌がるわけではありません。きちんと残業代が出るのであれば、積極的に対応してくれる人もいます。


ゆったりとした性格から、時間にルーズな印象を与える場合も

ベトナム人は、「ゆったりとしている」「大らか」といった性格の人が多いです。ゆったりとした性格から、時間にルーズな印象を与える場合もあります。


仕事において、納期に間に合わなかったり会議に遅れたりすることも少なくありません。この点に関しては致し方ない部分もあるため、ベトナム人と一緒に働く際はスケジュール管理について、考え方をすり合わせる必要があります。


7.ベトナム人のスタッフとうまく仕事を進めるコツ


ベトナム人のスタッフとうまく仕事を進めるコツ

ベトナム人の働き方について分かったところで、以下ではベトナム人のスタッフとうまく仕事を進めるコツを解説していきます。一緒に仕事をしていくに当たって、ベトナム人の性格や価値観への理解を深めるのは大事です。


ベトナム人材の採用を検討している雇用主や担当者は、ぜひ一度参考にしてみて下さい。


日本との文化や価値観の違いに対応する

ベトナム人のスタッフに対して、日本での考え方やビジネススタイルを押し付けるのはNGです。ベトナム人にとって、日本の文化や価値観、ビジネス慣習は当たり前ではありません。


例えば、チームワークを重視することが多い日本では、報連相(報告・連絡・相談)の考え方が大事です。一方で率直なコミュニケーションが好まれているベトナムでは、個人の成果が重視される傾向があります。


そのため、ベトナムが異文化であることを念頭に置き、日本との文化や価値観の違いに対応するようにしましょう。


分かりやすい日本語でコミュニケーションを取る

外国人労働者の日本語レベルを測る際に、一般的に日本語能力試験の基準が使われます。

日本語能力試験は世界中で活用されており、認定の目安は以下の通りです。

レベル

認定の目安

N1

幅広い場面で使われる日本語を理解できる

N2

より広い場面で使われる日本語をある程度理解できる

N3

日常的な場面で使われる日本語をある程度理解できる

N4

日常生活の中でも身近な話題を日本語で理解できる

N5

基本的な日本語をある程度理解できる


注意点として、資格を持っていても、実践の経験がない場合があるため、必ず資格相当の日本語力を持っているとは限りません。


また、日本語の専門用語や略語はベトナム人にとって難しいため、分かりやすい日本語を使ってコミュニケーションを取るのがポイントです。


難しい敬語を避けて、「です」「ます」などの基本的な形を使うと、よりスムーズに会話ができます。


地域や個人による性格の違いを理解する

ベトナム人は、勤勉で真面目な人が多い傾向があります。しかし、「ベトナム人は〇〇だ」と決め付けるのはNGです。


日本人と同じように、ベトナム人も住んでいる地域や個人によって性格が異なります。そのため、ベトナム人のスタッフと一緒に仕事をする際は、個人の性格や能力を見るようにしましょう。



職務内容や業務範囲を明確にする

日本語の理解に苦労しているベトナム人にとって、空気を読んだり言葉の裏側を察したりするのは難しいことが多いです。日本人にとっては簡単でも、ベトナム人は理解できません。


そこで、なるべく曖昧な指示を避けて、職務内容や業務範囲を明確にしましょう。ベトナム人に対して丁寧な指導を心がけると、一緒に仕事がしやすくなります。


サポート体制や福利厚生を明示する

ベトナム人を雇用する際は、サポート体制や福利厚生を明示するのがポイントです。勤務時間や休日は外国人労働者にとって重要な情報です。数字で具体的に示すことで、信頼性も高まるでしょう。


明示した労働条件と実際の労働環境に差異がなければ、離職率の低下にもつながるでしょう。信頼関係の構築は、一緒に仕事を進める上でも大事です。


8.まとめ:高い給料を求めて日本で働くベトナム人が多い

ベトナム人の平均年収は、日本円で約49万円と少なくなっています。そのため、より高い給料を求めて日本で働くベトナム人が多いのが現状です。


ベトナム人から見てみると、日本人への好感度の高さや労働環境の良さは、大きな魅力に感じます。しかし、ベトナム人のスタッフと一緒に働く際は、日本との文化や価値観の違いに対応しなければなりません。


ベトナム人材の採用を検討している人事担当者や、ベトナム市場への進出を考えている企業の担当者は、当記事を参考にしてみて下さい。


 

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